BLUES

♪3声によるブルースのバッキング例です。フレデイグリーンやジムホールがよく使うスタイルです。

パターンがあるので見抜いていくと、他の曲にも応用できます。あとは、耳の問題ですが、あくまでライブの時は、その時その時で編成も違いますし、特にベースやピアノなどと一緒に演奏する時は、耳を澄まして相手に合わせてあげて下さい。バッキングの場合は、ぶつかる場合は、基本的にこちらを変えて合わせていくのが筋です。また、ジョーパススタイルは、このベースラインに1拍目の裏などにコードを入れるとそれらしく聞こえます。すなわち、こちらが基本という事ですね。このハーモナイズの仕方が重要となります。一つ一つの理論的なことは長くなるのでレッスンにて~(^^)v

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